moma花瓶

こちらの記事(→札幌にMoMA STORE(モマストア)登場!早速行ってきました!)でご紹介した、【MoMA STORE】D-BOSフラワーベースミニ ¥1,080(税込)
iconを購入しました!感想をレビューします。

ビニール袋が花瓶に!

先日、札幌にMoMAストアがオープンしました!

そこで私が購入したのが、D-BOSフラワーベースミニです。

収納に場所を取らないから便利!

本棚
こちらは、我が家の本棚です。

ここに花瓶を収納しています。

さて、花瓶は一体どこにあるでしょう?

本棚の花瓶
正解は、ここ!

紙切れ一枚の薄さで、本棚に収納できます。

花瓶って、お花を生けていない時の収納場所に困りますよね。

常にお花を飾っているおうちなら良いのですが、我が家はそうではありません。

我が家では、家族のお誕生日や、とても綺麗なお花が目に付いた時にだけお花を買って飾っています。

常にお花を飾っているわけではないので、今までは適当なコップを花瓶代わりにしていました。だって花瓶を買ってしまったら、収納場所がないからです。

モマ花瓶もったところ
モマ花瓶2シート

モマストアのD-BOSフラワーベースミニは、こんなに薄っぺら!

中には2色のフラワーベースが入っています。収納するときは、紙一枚くらいの薄さで本棚にもしまえちゃうのでとっても便利です!

でもこんなペラペラのビニール袋が、ちゃんと花瓶として使えるのでしょうか。

D-BOSフラワーベースミニを使ってみました!

水を入れないとペラペラ!

モマ花瓶1シート
D-BOSフラワーベースミニの1枚を取り出してみました。

本当にペラペラ。

ただのビニールシートみたいです。

「これがちゃんと花瓶らしくなるのかなあ・・」とちょっと不安を感じました。

モマ花瓶の底
モマ花瓶の底広げる

一見ペラペラのビニールシートですが、底が厚くなっているので指で広げます。

ちょっと入れ物らしくなりました。でも花瓶というより、厚手のビニール袋という感じです。

モマ花瓶水なし
形を整えると、ちゃんと立たせることができました!

「うーん、でもやっぱりビニール袋に見えるな・・」

「インテリアとしては安っぽいかなあ・・」と思いました。

水を入れると花瓶らしく!

モマ花瓶水入り

水を2/3くらいまで入れてみました!水が入ると、どっしり感が出て少し良くなった気がします。

光の反射が絶妙にきれい!

モマ花瓶光

D-BOSフラワーベースミニに早速、お花を生けてみました!

「インテリアとしては安っぽいかな?」と思っていたこの花瓶ですが、窓際に置いてみるとそのすごさが分かりました!

この花瓶、光をとってもきれいに反射するのです。花瓶の中でキラキラ輝いて、窓辺に反射する透明色の光。

部屋の中がぱあっと明るくなりました!これならインテリアとして十分活躍してくれそうです!

花瓶の中にお花の茎が透けて見えるのも、良い感じです。お水も透けて見えるので、どのくらいお水が減ったか一目瞭然です。水替えを忘れることがなくなりました。

ご購入はMoMA STORE(モマストア)公式オンラインショップから

D-BOSフラワーベースミニは、MoMA STORE(モマストア)公式オンラインショップから購入することができます。

公式オンラインショップはこちら→MoMAストア

※MoMA STORE(モマストア)には、引き出物商品もたくさん揃っています。人とは違う個性的な引き出物をお探しの方にもお勧めです!

嬉しいサービス

送料無料サービス

1ヶ所の配送先につき、10,000円以上の購入で送料無料となります。

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名入れをした挨拶カードが無料です。

ラッピングについて

ラッピングは有料です。
・リボンラッピング 367円
・ラッピングバッグ 108円
・ペーパーバッグ  無料(上記の有料ラッピングを利用した場合のみ)

※詳しくは、MoMA STORE(モマストア)の公式ホームページでご確認下さい。→MoMAストア

こちらをクリックすると、D-BOSフラワーベースミニの販売ページへ移動します。→【MoMA STORE】D-BOSフラワーベースミニ ¥1,080(税込)
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